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永井農場のヨーグルト

牧場育ちのやさしい味ほんのりとした自然な甘さが好評です

搾りたてのおいしい牛乳を、もっといろいろな形で皆様にお届けしたい、私たちのヨーグルト作りはそんな思いから始まりました。牛乳本来の味を活かしてほんのりと甘い、やさしい味のヨーグルトです。

乳製品のおいしさは牛乳がカギ

水田と酪農を複合経営する永井農場では、減農薬栽培でできた稲わらを乳牛の餌にしています。飼料には稲わらのほかにトウモロコシも使っていますが、これもやはり農場内で作ったもの。農薬を最低限に抑えて作った良質の飼料があるからこそ、元気で健康な乳牛が育つのです。

「初めて永井農場に来たとき、牛たちの表情が本当に穏やかで、ここの牛乳なら絶対においしいものが作れると思いました」という乳製品担当者。広々とした牧草地で育った永井農場の牛は心も体も健やかで、それが牛乳のおいしさにつながっています。

乳牛 飼育体制
ヨーグルト制作風景
添加物を使わない自然本来の味

永井農場のヨーグルトは、香料や保存料などの添加物を一切使用していません。また、ノンホモ牛乳(乳脂肪分などの成分を均一化処理していない牛乳)にこだわり、牛乳本来の味を活かしています。農場ならではの自然なおいしさと、毎日安心してお召し上がりいただける食の安全性、その両方をとことんまで追求しました。