1%
1% For The Planetは、地球の持続可能性の追求、自然環境の保全、復元のために献身的に活動ている非営利団体に売上の1%を寄付することを誓約した企業が加盟する世界規模のネットワークです。
2002年、パタゴニアの創業者イヴォン・シュイナードとブルー・リボン・フライズのオーナー、クレイグ・マシューズにより、「ビジネスの存続を可能にしている自然資源を保護することがよいビジネスである」という共通した考えのもと、より多くの企業に売上の1%を環境保護に取り組む非営利団体に寄付することを奨励するために設立されました。
ピュアミルクジェラートナガイファームは1% For The Planetに参加し、ジェラートの売上げの1%を森を森の姿のまま後世の残していくことをめざす軽井沢を拠点としたピッキオに寄付をしています。
